開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 業績予想 修正 」の検索結果

検索結果 13 件 ( 1 ~ 13) 応答時間:0.104 秒

ページ数: 1 ページ

発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:30 387A フラー
2026年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
( 参考 ) 自己資本 2026 年 6 月期第 3 四半期 1,182 百万円 2025 年 6 月期 989 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 6 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2026 年 6 月期 - 0.00 - 2026 年 6 月期 ( 予想 ) 0.00 0.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 3.2026 年 6 月期の (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日 ) (% 表示は、対前期増減率
05/12 15:30 387A フラー
2026年6月期第3四半期 決算説明資料 その他のIR
Reserved. 3 2026 年 6 月期第 3 四半期損益計算書サマリー 売上高横ばいの中で、労務費増加により売上総利益が減少。販管費増加を抑制したが営業利益は減益。 補助金収入と税効果会計により四半期純利益 94 百万円を計上。 単位 : 百万円 2025 年 6 月期 3Q 累計 2026 年 6 月期 3Q 累計 前年同期比 増減率 売上高 1,434 1,428 △0.5% 2026 年 6 月期 通期 (2026 年 2 月 12 日 公表の予想 ) 進捗率 2,056 69.5% 売上高 3Q 累計の売上高は1,428 百万円 ( 前年同期比 △0.5%)とほぼ横ばい。上
02/12 15:30 387A フラー
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
6 月期 1,834 989 53.9 ( 参考 ) 自己資本 2026 年 6 月期中間期 1,143 百万円 2025 年 6 月期 989 百万円 2. 配当の状況 年間配当金 第 1 四半期末第 2 四半期末第 3 四半期末期末合計 円銭円銭円銭円銭円銭 2025 年 6 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2026 年 6 月期 - 0.00 2026 年 6 月期 ( 予想 ) - 0.00 0.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 3.2026 年 6 月期の (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日
02/12 15:30 387A フラー
2026年6月期中間期 決算説明資料 その他のIR
フラー株式会社 証券コード 387A 2026 年 6 月期中間期決算説明資料 2026.02.12 1 01 2026 年 6 月期中間期業績 02 2026 年 6 月期通期 03 直近のトピック 04 Appendix( 会社概要 ) 05 Appendix( 成長戦略 ) ( 注 ) 「04」 及び「05」は、2025 年 9 月 26 日公表の「 事業計画及び成長可能性に関する説明資料 」を再構成して作成しています。 Copyright Fuller, Inc. All Rights Reserved. 2 2026 年 6 月期中間期決算のハイライト 売上高が前年同
02/12 15:30 387A フラー
営業外収益(補助金収入)の計上に関するお知らせ その他のIR
とから、2026 年 6 月期中間期において、補助金収入 56 百万円として計上 することとしました。なお、本件は、会計処理方法について検討を要したため、中間期決算の公表に合わせて本日開 示するものです。 2. 業績に与える影響 本件は、本日公表の「 通期に関するお知らせ」に記載の 2026 年 6 月期通期に織り込んで います。今後、開示すべき事項が生じた際には、速やかにお知らせします。 以上
02/12 15:30 387A フラー
通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR
各位 2026 年 2 月 12 日 会社名フラー株式会社 代表者名代表取締役社長山 﨑 将司 (コード番号 :387A 東証グロース) 問合せ先経営企画室長齋藤駿 (TEL:04-7197-1699) 通期に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、2025 年 8 月 12 日の 2025 年 6 月期通期決算発表時に開示した 2026 年 6 月 期 (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日 ) 通期を決定しましたので、以下の通りお知らせします。 記 1. 当期の数値の (2025 年 7 月 1 日 ~2026
11/12 15:30 387A フラー
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
銭円銭円銭円銭 2025 年 6 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 2026 年 6 月期 - 2026 年 6 月期 ( 予想 ) 0.00 - 0.00 0.00 ( 注 ) 直近に公表されている配当予想からのの有無 : 無 3.2026 年 6 月期の (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 2,232 11.1 200 5.4 187 0.7 160 △18.8 94.36 ( 注
09/26 15:30 387A フラー
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
関係 重大な訴訟等の発生 上場維持基準 当社はスマートフォン関連事業を主要な事業分野としています。スマートフォン関連市場は今なお伸長を続けていますが、新たな規制の導入、プラットフォーマーの方針転換、その 他予期せぬ要因により今後の利用状況に大きな変化が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 当社のデジタルパートナー事業は、ディレクター、デザイナー、エンジニア、データサイエンティストなどの分野における最新の知見及び技術的専門性を有した多くの人材により支 えられています。今後さらに当社が成長を続けていくためには、専門人材の育成及び獲得を進めていく必要がありま
09/26 15:30 387A フラー
有価証券報告書-第15期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書
( 労務費、外注費等 )の 増大、取引の中断・長期化などが発生し、当社事業及び業績等に影響を与える可能性があります。また、納品・ 検収が予定していた会計期間内に完了せず、いわゆる「 期ずれ」が生じた場合には、公表している を行う可能性があります。 当社ではこうした事態を防止するため、取引の審査、計画書の策定、ドキュメンテーション、議事録等の記 録、モニタリング、成果物レビュー、品質管理などの体制を整備しリスクの低減に努めています。 5 システム障害 ( 顕在化の可能性 : 中、顕在化の時期 : 短期、影響度 : 大 ) 当社は、事業活動全般において、インターネットを利用した
08/12 15:30 387A フラー
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
期末第 3 四半期末期末合計 配当性向 円銭円銭円銭円銭円銭百万円 % % 2024 年 6 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2025 年 6 月期 - 0.00 - 0.00 0.00 - - - 2026 年 6 月期 ( 予想 ) - 0.00 - 0.00 0.00 - 3.2026 年 6 月期の (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日 ) (% 表示は、対前期増減率 ) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり当期純 利益 百万円 % 百万円 % 百万円 % 百万円 % 円銭 通期 2,232 11.1 200 5.4
07/24 08:00 387A フラー
東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ その他のIR
各位 2025 年 7 月 24 日 会社名フラー株式会社 代表者名代表取締役社長山 﨑 将司 (コード番号 :387A 東証グロース) 問合せ先取締役 CFO 兼経営管理グループ長宮毛忠相 (TEL:04-7197-1699) 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ 当社は本日、2025 年 7 月 24 日に東京証券取引所グロース市場に上場いたしました。今後とも、なお一層のご指導 ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いいたします。 なお、2025 年 6 月期 (2024 年 7 月 1 日から 2025 年 6 月 30 日 )における当社のは、次の通り
07/24 08:00 387A フラー
事業計画及び成長可能性に関する説明資料 その他のIR
スマートフォン 関連市場 人材の確保 大規模プロジェクトの 推進 システム障害 情報セキュリティ ( 株 )ヤプリ及び ( 株 ) 電通グループとの 関係 重大な訴訟等の発生 上場維持基準 当社はスマートフォン関連事業を主要な事業分野としています。スマートフォン関連市場は今なお伸長を続けていますが、新たな規制の導入、プラットフォーマーの方針転換、その 他予期せぬ要因により今後の利用状況に大きな変化が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。 当社のデジタルパートナー事業は、ディレクター、デザイナー、エンジニア、データサイエンティストなどの分野における最新の知
06/19 15:00 5583 フラー
有価証券届出書(新規公開時) 有価証券届出書
定の遅延、コミュニケーション不全、人的ミスの発 生、成果物の不具合など、様 々な不確実性が存在し、結果として売上の減少、製造原価 ( 労務費、外注費等 )の 増大、取引の中断・長期化などが発生し、当社事業および業績等に影響を与える可能性があります。また、納 品・検収が予定していた会計期間内に完了せず、いわゆる「 期ずれ」が生じた場合には、公表しているを行う可能性があります。 当社ではこうした事態を防止するため、取引の審査、計画書の策定、ドキュメンテーション、議事録等の記 録、モニタリング、成果物レビュー、品質管理などの体制を整備しリスクの低減に努めています。 5 システム障害